ようこそ、志ある絵師達の店
せんべい屋本舗 暁堂



東方最萌トーナメント第二回終了!


3月14日 水曜日

ブログが出来るまで少々お待ちを…



11月27日 土曜日
ガイキング

子供が親を心配して何が悪いっ!



梓弓「…お父さん、頼むから埃まみれになって帰ってこないで下さい。物凄く心配になります」


菊依「………あ、えーと、えーと。…なーむー」


梓弓「死んでません死んでません」


菊依「ご、御免なさい」


梓弓「…妙に歯切れが悪いような気がするんですけど」


菊依「…いやー、はっはっは。」


梓弓「誤魔化そうとしてませんか?」


菊依「はい、そのとおりです。正直言って苦手です色々と。」


梓弓「はぁ」


菊依「梓弓ちゃんみたいな穏やかな家じゃなかったですからねぇ」


梓弓「確か、それなりに名家なんですよね、一応」


菊依「ええまあ」


梓弓「…遺産相続とかお家問題とか?」


菊依「日常茶飯事でしたね。血は薄くても筋として全国各地に広がってますし」


梓弓「…成程」


菊依「そこ、何か納得したような顔をしない」


梓弓「だって、菊依さんみたいな性格になるためにはそういう環境じゃないと…」


菊依「あっはっは…はは…ハハハ・・・」 orz


梓弓「も、もしかしなくてもドンピシャみたいですね、ごめんなさい」



10月24日 月曜日
運動の秋

体育の日もしばらく前に過ぎ秋もそろそろ次に移ろうとしているけどブルマ。



菊依「…(絵梨朱ちゃんに履かせてみたい…)」


梓弓「菊依さん、よだれよだれ」


菊依「はうっっっ(じゅる)…むー、久々に表で惚気たら歯止めが…」


梓弓「でも、あの子は色白だからあんまり似合わないと思うんですけど…」


菊依「良いのっ!其処が良いんだからっ」


梓弓「…はぁ、全然判りませんね」


菊依「ぶーぶー、だから梓弓ちゃんは浪漫の欠片も無いんだ、色欲眼鏡だから服の中身にしか気が行かないんだー」


梓弓「まったくもって。ついでに言うと人の体なんてよりけりですし、興味も無いです」


菊依「へぇー…出るトコ出て、引っ込むところ引っ込んでて、全然太らないくせにー…うーらやーましー」


梓弓「一応、人並みには運動してますから。菊依さんだって家事やってるからそれなりにカロリー消費はしているんでしょう?」


菊依「…そういえば、梓弓ちゃんちって洗濯はどなたが?」


梓弓「避けましたね…)一応、全員で。洗濯に限らず家事は当番制ですよ。」


菊依「いいなー」


梓弓「ただ〜…」


菊依「んんっ?」


梓弓「下着とか…いえ、何でもないです」


菊依「ん〜っ?隠し事かなぁ、梓弓ちゃんたらぁ〜」


梓弓「ちょ、ちょっと、その笑い方は気持ち悪いです…」


菊依「いいか、梓弓ちゃんっ。私の笑いを止めたくばその隠し事をさっさとはきなさいっ。
   拒否したら即在ること無いこと噂話に」



梓弓「それ、やってもやらなくても結局噂にして流すって事じゃないですか?」


菊依「そのとぉ〜り♪結局話そうが話すまいが噂にしちゃうと」


梓弓「じゃあ私も菊依さんの噂を色々流しちゃいますね。」


菊依「へぇぇ…たとえば、どんな?」


梓弓「んー…んー…んー……しまった、噂云々の前に既に変な噂の固まりだからこれ以上噂流しても意味無さそう…」


菊依「ほほほ、気付かれましたか♪」


梓弓「でもそれって冷静に考えるとどんな噂も肯定できる要素があるって事ですよね…」


菊依「ぐさっ」


梓弓「たまには真面目になってみたらどうですか?こう、背筋を伸ばすとか、道端に落ちている十円を必死に取りに行かないとか」


菊依「無理!」


梓弓「即答ですかっ」


菊依「だって真面目になっちゃったら私じゃないですしー」


梓弓「…言えてる」


菊依「なので無理ですよーほほほほほ」


梓弓「…」


菊依「…」


梓弓「言ってて…むなしくないですか?」


菊依「…ちょっとだけ」



10月13日 木曜日
初描きインパルスさん

うぇぶ拍手
ブリッツ子…もとい、ななこかわいいよななこw
個人的にななこ以外の子とかも気になったりもします。
あと、インパルス子とか、ガイア子とか、カオス子とか…種運命のMSも入れてやってくれませんか?ノ_T




という事で初っ端からインパルスさんを描いてみました。 不憫な子の救済の為是非擬人化してみたいところではありますが…


菊依「ありますが…何なんでしょ?」


梓弓「正直言って自信が無い。こんな気の抜けたようなデザインのMSはやり難いと」


…ぶっちゃけるなよぅ。


梓弓「汚れ役上等ですから、自分は」


菊依「んまぁ、盾についてるでっかい星とか、分離形態の頭も尻も隠してないあれとか…アラならいくらでもありますしねぇ」


うむ、最大の問題にして障害。基本素子から変換させないと擬人化させてもかわいそう過ぎてどうにも。


梓弓「…それ以前に、機体の特性とか生かしたシーン、ありましたっけ…?」


無いよ。(一部を除き


菊依「無いですね(2〜3回を除き」


梓弓「…無いでしたよね…」


セイバーは自由に細切れ、ガイアは放置、混沌は雑魚に真っ二つ、深淵は海の底…可哀想にも程があるね。

梓弓「道具に愛着のもてない現代人様様ですね。」


菊依「全体的に変えないと、もうまとまりが付きませんねぇー…」


ポク・ポク・ポク・チーン)良いことを思いついた。お前ら、改善しろ。

二人「な、なんですとーっ!?」
という事でそれなりに改造したインパ等を擬人化することになりましたとさ。
…展開次第ではですてにも多分。


10月2日 日曜日
かぜっぴき


菊依「…いやー、極楽極楽」


梓弓「何言ってるんですか全く、風邪引いて倒れるなんて。」


菊依「あっはっは、実は季節の移り変わり目に弱いんですよねー、私。この時期よくなりますよ」


梓弓「笑い事じゃ在りませんって。はい、手ぬぐいの代え」


菊依「どもども…あー、つめたーい♪」


梓弓「ふぅ…どうせ雨の中傘も差さずに突っ切って来たとか、そういうんでしょう」


菊依「あ、よく判りましたねぇ。丁度友達に貸して」


梓弓「無計画にも程がありますってば」


菊依「あははは、いやー、そうでなくともその日の朝からゾクゾクと」


梓弓「そういうのはただの馬鹿って言うんです」


菊依「全くですねぇ…へへへ」


梓弓「…で、今日は一体何で悩んでいるんですか」


菊依「…最近、色々知り合いが散っちゃってますからねぇー」


梓弓「なるほど。でもそんな事で悩む必要は無いと思いますよ、その人そのひとで思うところは色々あるでしょうし。」


菊依「まー梓弓ちゃんってば冷たいのねー」


梓弓「棒読みでそんな事言われても。…それにお父さんがよく言っていました。離れていても心が通じていれば良いんだって」


菊依「そういうもんですかねぇ」


梓弓「さあ。お父さんは仕事上色々な人と出会ったり別れたりなんて事が日常茶飯事だそうですし。」


菊依「別れた事を惜しむより、その人と一緒に居られた時間を喜びにすべし…て事でしょーかねぇ」


梓弓「多分。…そんな出会い別れが激しい職業なんてあんまり聞きませんけど」


菊依「はー、凄いお父さんだー…良いなぁ、お茶の友達にでもしたくなっちゃいましたねぇ♪」


梓弓「…やめて下さい…奇人がこれ以上家に増えたら私のキャパシティがオーバーします」


菊依「あらあら♪もしかして梓弓ちゃんてブラコンの上ファザコン?」


梓弓「…減らず口叩いてないでとっとと寝てください!」


9月21日 水曜日
蒼の子
まずは立ち絵を描かないとキャラの概要がつかめない不条理。
薔薇乙女で一番好きな子、蒼の子。
先日まで薔薇乙女を描いていたタカさんに影響を受けたとか、そんなことは、多分、無い、かも。
ということでメのネタは次回に持ち越し。
…単に、忙しいだけです。マジで orz
早く終わらせて次のステップへと行きたいなぁ。くうう、待ち遠しいので歩いていくぜ

9月12日 月曜日
乙
御児さん可憐剣MA乙ということで
ミルロな湊ちゃんとパパラッチなウチの子ら。
なるべく元アニメの画風に近づけて描いてみました。
うちの子らも久々に描いたなぁー。日記にも登場させてないし。
ネタを溜めたまま味噌漬けにするのは流石にちっと可愛そうだな、次回くらいに何か一発やってみようか。

9月5日 月曜日
獣王
久々に更新…というか一ヶ月以上放置してしまいました、申し訳ない。
しばらく多忙の為更新できる機会が無さそうですが、週一は必ず更新いたします。

(うぇぶ拍手)

第二期にも銀様でるらしいですよ?

公式見たらいきなりデカデカと「復活」してくれました。さすが銀様
放映がめっさめっさ楽しみです。

一応隠していたつもりの保管庫も出してみる…

ネもヴィネコンプリートまで、あと30体。…やっと、半分?



初めてのお客様はいんふぉめを見てくださると助かります。





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